会社概要

社会貢献・国際貢献活動

1992年

日米間の、主に経済問題でのバッシング合戦を憂い、日本全国で「日米理解は市民交流」のパンフレットを配布。内容はアメリカ・コロラド州デンバー在住 元ジェトロ理事十河新作氏の読売新聞記事。

東京・青森・名古屋・北九州 3500キロ 4日間 使用車両ハーレーダビットソン1370Cc。

1994年

当時計画中のバイクによるアメリカ大陸横断テスト走行時に英語版と日本語の「日米理解は市民交流」のパンフレットを配布。

ニューヨーク・シカゴ・セントルイス・デンバー3400キロ 3.5日間。

1996年

アメリカ大陸横断を実行しながら「日米理解は市民交流とストップ・エイズ・キャンペーン」のパンフレット(英語版・日本語版)配布。サポート:ニューヨーク冒険家ロッキー青木氏・十河新作氏・セブンマイルビーチ青木氏。

ニューヨーク・シカゴ・セントルイス・デンバー・ソルトレイク・サンフランシスコ 5438キロ5日間。協力者:慶應義塾大学教授 阿川尚之氏。

東京池袋サンシャインシティー文化会館にてアメリカ大陸横断中に撮影した写真を展示した「日米理解は市民交流」写真展開催。来賓:アメリカ大使館上席商務官、協賛:在日アメリカ・日本企業、協力:株式会社ビジネスガイド社。

1998年

東京池袋サンシャインシティー文化会館 プレミアム・インセンティブショー内にて企業と日本赤十字社の連携にかかるアンケート調査実施への出展に協力、併せて「ストップ・エイズ・キャンペーンの告知」を実施。アメリカ大陸横断挑戦への展示コーナー。

後援:アメリカ大使館 支援団体日本ガーディアン・エンジェルス、協力:株式会社ビジネスガイド社。

1999年

アメリカ大陸横断ストップ・エイズ・キャンペーンを実施 全米にエイズ啓蒙パンフレットを配布。

ロスアンゼルス・デンバー・カンザスシティー・セントルイス・ナッシュビル・ワシントン・ニューヨーク沿道で募金活動と啓蒙促進パンフレット配布。またテレビ出演と講演行い、6000キロ7日間のキャンペーン展開。

アメリカ側協力者:テネシー州ナッシュビル・元アメリカ赤十字社国際ボランティア局長マーガレット・グーチ・ダフィー女史、テネシー州ナッシュビル・バンダービルト大学教授ジェームス・E・アワー氏、カルフォルニア州ロスアンゼルス・日系博物館・ロッキー青木氏・十河新作氏、協力者:慶應義塾大学教授 阿川尚之氏、後援:日本赤十字社・アメリカ赤十字社関係各支部、協賛:財団法人エイズ予防財団 日本ガーディアン・エンジェルス、アメリカガーディアン・エンジェルス、その他多数の日米企業。

20XX年

北東アジアストップ・エイズ・キャンペーン予定 韓国・北朝鮮・中国・モンゴル。

協力者:慶應義塾大学教授 阿川尚之氏、アメリカ側発起人:マーガレット グ-チ ダフィー女史。

第二次世界大戦終了後日本赤十字社の復興に寄与され1991年平成3年日本政府より叙勲。

2006年12月没(平成18年) テネシー州・バンダービルド大学教授 ジェームス・E・アワー氏(日米研究協力センター所長)